各務原市内の小中学校・支援学校へ熱中症指数計を寄贈しました。
このたび、ピノキオホールディングスは、各務原市内の小中学校および支援学校、計26校へ熱中症指数計を寄贈しました。
教育現場で熱中症対策の重要性が高まる中、子どもたちが安心して学び、元気に活動できる環境づくりに役立てていただければと考えています。
石田準一会長は、「青少年育成は社のモットー。子どもたちの健康に気を付けていただいて、熱中症にならないよう、勉学に励んでいただいて、運動して丈夫な体と精神をもっていただきたいです」と思いを語りました。
今後も地域に根ざした企業として、子どもたちの健やかな成長を応援してまいります。



